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口のデカさでは世界一かもしれないね
ケニア2日目の鳥としてどれを選ぼうかと思ったけど、実は前回撮れていなくて今回は撮りたいと思っていたのがこのペリカン。今回是非ともと思っていたことが二日目にして実現したので早速アップすることにした。アンボセリのサバンナの中の湖のペリカンだ。ペリカンの私のイメージはとにかく嘴がデカい。いや正確に言えば喉の袋がでかいのかもしれない。水ごと魚をこの袋に吸い込んでたくわえて、魚を残して水を吐き出すためらしい。一体どのくらいの大きさの魚までパクッと飲み込めるのだろうか。 そんなペリカン(モモイロペリカン)が整列して泳いでいる姿は壮観である。そして不思議なことに魚を取りに顔を突っ込む時は一斉に同時に行う。何度もそんなシンクロの団体演技のようなショーを見せてもらった。(2026年7月28日撮影)

Ga
7月29日
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