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あれから一年、ケニアのサバンナへ再び【Archive Photo】
この色鮮やかな野鳥はケニアの国鳥でもあるライラックニシブッポウソウだ。撮影したのはちょうど一年前になる。あれからもう一年が過ぎた。実はこの7月に再びケニアに行く予定である。健康で体力があるうちに今しかできないことをやっておきたいという気持ちから昨年に続けての決断である。今回は同じケニアでもかなりコースを変えたものに申し込んだ。昨年は最も有名なサバンナであるマサイマラへの訪問だったが、今回予定しているのは、まずアンボセリ国立公園へ行く。なんと行ってもアンボセリの特徴は、さだまさしの「風に立つライオン」にも歌われるキリマンジャロを背景にした動物たちが撮れるということだ。そしてその後はナイバシャ湖まで移動し、そこでどうしてもやってみたかったボートサファリを体験する。そもそもこのツアーを選んだ最大の理由がボートサファリが含まれていたからだった。ケニアは野鳥の宝庫でもあるが、ナイバシャ湖では特に水辺の野鳥が撮れる。アフリカン・フィッシュ・イーグルが魚を水面でダイビングキャッチするシーンやケニアのキングフィッシャーが撮れれば最高だ。そしてフライミンゴで有名な

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5 日前
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